東京都/社食

取組事例

2024.07.19

【社食の取組概要】

東京都は、東日本大震災で甚大な被害を受けた岩手県、宮城県、福島県の復興を支援しています。
東京都庁の食堂(2か所)では、食堂業務委託先のコンパスグループ・ジャパン(株)及びエームサービス(株)のご協力のもと、三陸・常磐地域の水産物を使用した「復興応援ランチ」を販売しています。昨年9月以降は毎週4回程度(各食堂で週2回程度)提供しており、3月末までの販売食数は合計約22,000 食に達しました。
好評を受け、令和6年度も取組を継続しております!

【実施場所】

東京都庁 第一本庁舎32階職員食堂 及び 第二本庁舎4階職員食堂

【メニュー名】

  • 岩手県産生鱈天然塩焼き
  • 宮城県産帆立とみやぎサーモンの刺身丼
  • 福島県産いわしの蒲焼丼
  • 三陸産ほやのかき揚げ丼
  • 岩手県産真鱈フライ&鯖竜田揚げ
  • 気仙沼港 鰹の生たたき
  • 福島県産しらすとたらこの和風スパゲティ
  • 三陸産秋刀魚の塩焼き など
岩手県産生鱈天然塩焼き(700 円)
宮城県産帆立とみやぎサーモンの刺身丼(1,000 円)
福島県産いわしの蒲焼丼(750 円)
三陸産ほやのかき揚げ丼(700 円)